【パワプロ2020・2021】2007早川大輔(ロッテ) パワナンバー【再現選手】

こんにちは。

今回の再現選手は、移籍での地元凱旋が大成功し自己最高の成績を収めたシーズンの早川大輔選手です。

パワプロ2020 再現選手 2007早川大輔選手1

パワプロ2020 再現選手 2007早川大輔選手2

パワナンバー:11500 01690 48757

<画像ファイル>

 

早川大輔(44)

県立船橋高→立教大→ホンダ→オリックス・ブルーウェーブ / バファローズ(2002〜2006)→千葉ロッテマリーンズ(2007〜2009)→横浜ベイスターズ(2010〜2011)

<再現年度:2007年> 133試合 .283(459-130) 5本 44打点 16盗塁 OPS.739

選手について

俊足を武器に塁間と外野を縦横無尽に走り回るファイター。少ない出番でも確実に一定以上の成績を残せる選手だ。

とあるプレーが話題に上がることが多いものの、実は高校(偏差値70台)と大学に一般入試で入った高学歴選手でもある。

 

大学時代はそこまで活躍できなかったが、社会人時代に飛躍し2002年のドラフト5位でオリックスに入団。

しかしオリックスには同タイプの俊足巧打の選手が多くライバルの壁が厚い状況に。2004年と2005年はレギュラー目前まで迫ったものの翌年に不振に陥り出場機会を減らした。

 

一軍外野手争いの中で埋没していたものの、2007年のロッテへの移籍が転期となる。

中堅手争いを制し2番センターに定着。1番の西岡剛との俊足スイッチヒッターコンビは他球団への脅威となった。この年の2位浮上に大きく貢献。

キャリア唯一の規定打席に到達し、彼の野球人生を代表する年になった。

 

その後も手堅い活躍を続けるも寄る年波には勝てず2009年以降は不振に。横浜への移籍後もレギュラー復活はならなかった。

現在はオリックスのスカウト。

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能力について

守備力:2007年は守備得点最下位クラスだけど2008年は守備得点上位クラス。間をとってC前半で

走塁A:三塁打8本、リーグトップ

バント○:23犠打

内野安打○:内野安打率20%超え

エラー8失策

 

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